グルコサミンにもいろいろあった

グルコサミンならみんな同じと思っていたら、
グルコサミン塩酸塩と言われる普通のタイプと
天然型といわれるN-アセチルグルコサミンが
ありました。
特許取得の『天然型N−アセチルグルコサミン』はこちら。
どこが違うの?
普通のグルコサミンは、「グルコサミン塩酸塩」といって、
塩酸が結びついた自然界には存在しない物質です。
天然型のN-アセチルグルコサミンは自然界に存在する
グルコサミンなので、体内での吸収率が違います。
2度手間してる
グルコサミン塩酸塩は、体内に入ると、キチン分解されて、
N-アセチルコリングルコサミンに変わり、作用し始めます。
つまり、2度手間なので、天然型のN-アセチルコリングルコサミンを
最初から摂取したほうが早いですね。
キチン・キト酸のパイオニアが製造
しかも、作っているのは、海の恵みから天然の調味料を
作る老舗・焼津水産化学工業(株)(東証一部上場)のグループ会社なので安心です。
せっかくグルコサミンを摂るなら、体内利用率が3倍高い
天然型にしたいですね。
賢い選択で、ひざや関節の悩みを忘れることができるよう
天然型グルコサミンライフを始めてみませんか。



